引っ越し後の手続きリストで新生活を応援!

とっても重要な引っ越し後の手続きはコチラ!

 

役所での手続き:引っ越し後、早めに手続きをしておくべき役所関連の手続きをまとめておきます。まず、一番重要なのが転入届で、14日以内にしておく手続きです。引っ越し前に役所でもらった転出届証明書が必要になるので、必ず持って行きましょう。
次に国民健康保険・国民年金・印鑑登録の住所変更です。 児童手当や介護保険などの手続きも必要な人は、出来るだけまとめて手続きしてしまった方が楽です。
その際、転出届証明書と印鑑、身分証明書、年金手帳は忘れないようにしましょう。

 

転校手続き:転校する学校へ、役所もしくは教育委員会から発行してもらった転入学通知書と、引っ越し前に貰った在学証明書と教科用図書給与証明書を提出しましょう。
転校手続きで分からないことは、教育委員会か学校先に問い合わせておきましょう。

 

運転免許証の住所変更手続き: 転居先の警察署か運転免許試験場で、運転免許証の住所変更をしておきましょう。運転免許証と新しい住民票、印鑑、写真(他の都道府県から引っ越しした場合)が必要です。
車庫証明も合わせて申請するのもおススメです。その際は、車庫配置図などの申請書類を準備しておきましょう。警察署での申請手続きが一度で済むので楽ですよ。

 

金融機関の住所変更手続き: 最寄りの銀行窓口で、住所変更の手続きをしてください。その際は、通帳と印鑑をお忘れなく。

 

 

ペットの登録変更手続き: ペットを飼われている方は、保険所もしくは役所で登録の変更手続きを行ってください。

 

クレジットカードの住所変更手続き: 電話またはインターネットで、住所変更の連絡をしてください。後日送られてくる書類に、記入して返送すれば手続き完了です。

 

ダンボールの返却: 荷解きが終わったら、引っ越し会社へ連絡して、使用したダンボールを回収してもらいましょう。最初に貰った時のように片してから、いくつかにまとめておくと邪魔にならないし、回収してもらいやすいですよ。

 

転居はがきを投函する: 新しい生活が落ち着いてからでもいいですが、会社の方や知人の方宛に、転居はがきを投函しましょう。転居ハガキは、引っ越し前までに用意しておくのがおススメです。

 

 

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